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2005. 07. 24  
今日は短歌の仲間の出版した歌集の批評会でした。

パネルディスカッションの司会をしました。

パネリストは何度か経験がありますが、司会は初めてで、始まる前はやや緊張していましたが、終わって見たら、絶賛されました。

うれしい。。。

冷静にバランスよくパネリストの方々にに発言して頂いて、必要な論点について網羅されるスムーズな進行だったそうです。。。


こんなところで、学んできたコーチングが生きるとは思いませんでした。

司会者はパネリストに質問を投げかける。

ファシリテートのような、グループコーチングのような面も、確かにあったなあ。と思いました。

何より、出版した歌の仲間が喜んでくれた事、参加された皆さまが、さまざまな批評が出て、いい批評会だったと満足してくださったことが嬉しかったです。


私にとって短歌は厭いながらも命そのもの、生きる事そのもの、本当に大切なものなのです。

ある意味たかが短歌ではあるのですが、「短歌」という人格を持った存在との一生の付き合いをしていくつもりでいます。

そんな短歌とまたひとつ、いい関係が築けたと思います。

更に、歌が好きになっています。
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プロフィール

株式会社ひらり 大江亞紀香

Author:株式会社ひらり 大江亞紀香
その方のコアからの人生の創造を支援するため、コーチング、NLPを軸に活動しています。

1.自分(存在)を掘り下げ
2.そこから未来を描き、目標を定め
3.人生をクリエイト(創造)する

この道程を通ることで、周囲に振り回されることなく、充実した、幸せな人生を手にすることができると信じ、この課程を支援しています。

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