FC2ブログ
2007. 01. 13  

 NLPラーニング東京3期プラクティショナー第5講。今日と明日で終わります。

 今日はミルトンモデルについて学びました。

 天才的な催眠療法家のミルトン・エリクソン。

 彼の言葉遣い、言語パターンは、多くの精神病患者をたちどころに回復させてきたそうです。

 
 子どもの頃から、何かに悩んで落ち込んでいる人が目の前にいるときに、「なんて言葉を掛けたらいいのだろう?」ということが、私にとっての大きな課題であり、何と言ってあげたらいいのかが分からないことが、悩みでもありました。


 そしてこのことに、一筋の光明を与えてくれるのが、ミルトンモデルの言語パターンであり、それ以前にある、人とのかかわり方、あり方です。

 たちどころにして相手の方が自信にあふれたり、固執していた課題、視点から離れて、客観的になれたりするのです。

 ミルトンモデル。

 更に学んで生きたいです。
スポンサーサイト



NEXT Entry
ダイヤモンドはダイヤモンドによって磨かれる
NEW Topics
「ひらりサロン」に参加されている方のご感想を紹介いたします。
8月は「人間関係を向上させるポイント」
心を穏やかにする・自信を深めるメール講座
楽観思考トレーニング LIVE配信
最新のセミナー情報
アマビエのドーナツ
座る 習慣化について
Comment
Trackback
Comment form
 管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

株式会社ひらり 大江亞紀香

Author:株式会社ひらり 大江亞紀香
その方のコアからの人生の創造を支援するため、コーチング、NLPを軸に活動しています。

1.自分(存在)を掘り下げ
2.そこから未来を描き、目標を定め
3.人生をクリエイト(創造)する

この道程を通ることで、周囲に振り回されることなく、充実した、幸せな人生を手にすることができると信じ、この課程を支援しています。

最新トラックバック
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
月別アーカイブ