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2006. 11. 18  

いきなり胸に、巨大な炎が飛び込んできました。

東京1期NLPマスタープラクティショナー第4講。

この2日間で、「語る」ということをテーマにしたプレゼンテーション実習が行われます。

おなかの底から、自分自身が本当に深い部分から語りたいことを、語る場です。

これのどこがNLP?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、NLPの観点から、語ることを体験するのです。

そして、冒頭から山崎トレーナーは、高いバーを設定して来られました。

山崎さん自身が、本当に深い自分自身とつながり、本質の部分から声を発していました。

「もしあと一日しか生きられないとして、最後に10分間何かを語るとしたら、あなたは何を伝えたいのか?」


本気で、自分の人生を生きる人を増やすことにコミットされている、その本気さが、とてつもなく大きなエネルギーが体中に伝わります。

プレゼンテーションの意義を改めて考えさせられ、そして、語るということの価値を、また思いました。口承の物語の意義なども思いました。

そして、山崎さんの出された高いバーに、遅れず乗っている受講生の皆さんがいらっしゃいます。

明日のプレゼンテーション。素晴らしい場になることでしょう。

楽しみです。


 あなたにもし、あと24時間しか残されていないとしたら、あなたは10分間で、残されていく人々に、何を語りますか?
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そして、「語る」。
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プロフィール

株式会社ひらり 大江亞紀香

Author:株式会社ひらり 大江亞紀香
その方のコアからの人生の創造を支援するため、コーチング、NLPを軸に活動しています。

1.自分(存在)を掘り下げ
2.そこから未来を描き、目標を定め
3.人生をクリエイト(創造)する

この道程を通ることで、周囲に振り回されることなく、充実した、幸せな人生を手にすることができると信じ、この課程を支援しています。

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