2008. 11. 30  
 一生に一回しか参加できない、コーチ養成機関CTI応用コース最終回の、インザボーンズに、2回目の参加をしてしまいました。

 というのも、アシスタントとしてということです。

 これまでの学びを統合し、骨に入れる、という3日間になります。

 私は、3年2ヶ月前に、このコースを受けました。それはそれは、強烈な体験でした。

 初めて誰かに対して愛情を持って本気で怒鳴る事を経験しました。

 頭で考えるより先に体が動いて、何を言うのかわからないけれど口から出てくるものに任せて、ただ伝えたい事を伝えていました。


 今回は、アシスタントという参加です。どんなに声を出したくても、場をホールドして見守る役割ですから、それを我慢しながら参加していました。


 たくさんの事を学びました。


 今、この時期に私がインザボーンズコースのアシスタントをするということのギフトに感謝しました。


 自分に正直にい続ける参加者の人たち。

 賛成しない、異を唱える、抵抗を生み出す、そして、そのどれもが、自分であり続けることから生まれる行動。

 イエスアンドする、まず受け止め、その話に乗ってみる、和を求める傾向にある私とは、全然違うタイプの人たちが、それとも異なるタイプの人たちとともに、生々しくそこにいました。

 
 そして、全員が心と体を開いてそこにいる。 誰も閉じている人がいない。

 開いて繋がり続ける。

 
 真剣さ、挑戦、深いつながり、思い切り、いきいき感、


 「生きている」人たちが、そこにいました。

 覚醒し、流されない、自分の意思で選択し、本来の自分の姿で存在する。

 
 決して自分を小さくしない、

 そのことを改めて突きつけられました。

 
 あわせる事が得意な私は、自分を小さくする事まで、相手にあわせてしまうことがあります。

 私は私のままでいて、そして相手と繋がる。


 わたしにステイする、私に踏みとどまる、ということを、もうこの先は妥協せずにやっていこう、と思いました。


 小さくする事で得られるものなど、小さな安心感以外、なにもないですものね。


 そして、抵抗があっても、突きつけ続ける、ぎりぎりのところまで迫る。

 その人の本質を目覚めさせるまで。


 その、CTIの在り方、リーダーのあり方に、勇気をもらいました。


 ほんとうに思っていることがあるなら、絶対にその願いを妥協してはいけない。

 

 3年前の9月に、インザボーンズコースの受講を終えた私は、その2週間後に15年半勤めた銀行を退職しました。

 そして、自分を自由にさせてあげながら、コーチングの講師として、パーソナルコーチとして活動を始めました。


 3年経って、また改めて、私はこれまでのパターンを破り、自分の芯、コアに従って生きていくこと、自分の大きさを隠さずに生きることを、教えられたと思いました。


 実はリーダーチームとしているときに、私は相手に良かれと思って、自分を小さくしているときがありました。

 もうこれは、一切してはいけないことだ、と思います。


 ここのところ、勢いを持って、同じメッセージがあらゆる方面から届いているように思います。


 私であることを、妥協しない。


 そんなことを、参加者の一人ひとりの方々から、そしてリーダーのお二人のあり方から、そしてアシスタント仲間のお二人から、教えてもらいました。


 私が私でありながら、伝えたい事を表現する。


 このことに改めてコミットしました。

 3日間を共に過ごした皆様、この機会をくださった事務局の方、そして何らかの大いなる存在へ。

  ありがとうございました。

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12月7日(日)9:30~18:30 NLP入門セミナー

 私がなぜNLPに惹かれているのか?それは、NLPは生き方であり、あり方であるからです。
 そして、コミュニケーションには、コツがあります。
 コツとあり方を余すところなくお伝えする、一日セミナー。
 その日から活用できる実用的かつ永続的な内容です。

 私、大江亞紀香が進行します。

 お申し込は、こちらのサイトからどうぞ。

 
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2008. 11. 29  

 いきつけの美容室があります。

 ある日、自分の事務所を持つとしたら、こんなところがいいなあ。この建物の2階がいいな。などと思いながら、散歩をしていたら、そこは美容室でした。

 当時私がオフィスにしたいと思っていた場所には、既に美容室が入っていたのです。

 では、その場所からの外の眺めなど、雰囲気もイメージングしたい、と思い、その美容室に入りカットをしてもらいました。

 そこが、HAIR STREAMという美容室だったのです。(クリックすると音楽が流れますから、スピーカーのボリュームを確認去れてからの方がいいかもしれません)

 以来1年半ほど通っています。


 店内の雰囲気や立地もいいのですが、それにも増してアイデアが素敵です。

 子どもを預けながらカットができるように、保母さんと、キッズルームが常駐されています。
 赤ちゃんも預かってもらえるそうです。


 子どもや赤ちゃんがいる友人が、カットに行くのが大変、と聞いていただけに、わあーそれは安心してお母さんがおしゃれできるなあ。と思いました。

 実際、随分と遠くからベビーカーを押したお母さんたちが、カットに通われているのだそうです。

 自由が丘は、平日のお昼は赤ちゃんや子供連れのお母さんたちが訪れる場所でもあるようですから、ちょうどいい環境ですね。

 

 それから、炭酸泉という、ヘッドスパが最近入りましたが、頭の毛穴がきれいになって、髪がつややかになります。

 お店の方々も爽やかで、いつも居心地よくいられます。

 
 今日はなんとなく、行きつけの美容室について、書いてみました。


 



2008. 11. 28  

 許可を出しました。

 自分の中に語りたいこと、言いたい事、伝えたい事があり、それを外に出すという事に対して。

 そんなことが、昨日ありました。

 
 NLPの受講生さんでもあり、友人でもある、ある方のお誘いで、

 コーチングやコミュニケーションに、これからさらに携わって行きたい方、携わっている方々に対しての勉強会で、ゲストスピーカーとしてお話しました。

 ”コーチング・心理学のスキルや知識よりも、ゲストスピーカーの「人生哲学」や「存在そのもの」を通して学びを深めていこう”(発起人の方の案内文より引用)

 という主旨の勉強会です。


 常日頃、人前でお話をする際にはNLPトレーナーとして話すことが多く、NLPのコースやカテゴリの範囲内でしか語ってきませんでしたが、昨日は制限なく、「大江亞紀香」として発言することができました。

 初めて、何の役割も負わずに、今本当に大切だと思っていることについて、ただ私として、人前で語ることができました。


 私が言いたい事は、シンプルです。

 私たちを取り巻く環境は変化している。環境を変えているのは従来と同じ生活スタイル、価値感を保っているわたしたちに他ならない。

 これまでと同じ考え方ではなく、新しい価値感を取り入れていく、これまでとは違った選択をしていく必要がある。

 そのために、誰かが何かしてくれるのを待つのではなく、自分たち一人ひとりの中から変化を起こしていく。

 そのために、自分を信じる。自己尊重感を高く持つ。

 自分を信じられたら、行動をしていく事ができる。自分の持つ資源を、世の中に差し出すことができる。

 世界をより望ましい現実にしていくために、今求められているのは、東洋の思想であり、日本文化が長年をかけて育んできた感覚であると思う。

 その発想を、これまで主流であった西欧思想と融合していくのは、地理的に見ても、社会基盤、文化の側面からも、日本が大きな鍵を握ると思っている。

 そうした意味で、日本に暮らす人たちひとりひとりが、自分の持つ資源に自信を持って、世界に発信し、提供していくことが大切だと思っている。

 そのために、まず日本にいる人たちの自分を信じる力、自分を無条件に愛する力をはぐくんだり、忘れられてしまっている何かを思い出してもらう、呼び覚ますことをしたい。


 そのための活動として、NLPトレーニング、パーソナルコーチング等の活動をしている。


 
 こんなことをお話しました。

 ここだけ聴くと、お説教みたいに感じるでしょうか。

 これまでのわたしの生きてきた経験と、時代に対する感覚から、日ごろ感じていることです。

 
 ここからはそのときにはお話しませんでしたが

 3年前に、いてもたってもいられなくなって、銀行員を止めて今の活動に専念し始めたのは、

 私が自分を信頼できずに、勤め人を止めないでいる、こうしている間にも、世の中では、辛い気持ちを抱えた人たちがいて、
 
 自殺する人、他殺する人、苦しみながら生きている人が、たくさんいるんだという思いからです。

 私が辛い思いをして生きて来て、コーチング、カウンセリング、NLPに出会うことで、今は「今が一番幸せ」と毎瞬、毎瞬思って生きられるようになったからです。

 辛さから抜け出して、自分らしさを発揮して、幸せを感じながら生きる事ができる、と、体験から確信したので、

 だからこそ、そのことを、辛いと思っている人たちに、伝えたいし、幸せだと思って生きる人たちを増やしたいんです。


 
 まだ、上手く伝えられているかどうか分かりません。

 けれど、ともかく私にできる活動を続ける、それだけだと思います。

 そして、ひとりではできない事を、仲間を見つけてしていくということだと思います。

 

 わたしたちは、自分の力で、自分の選択で、幸せに生きることができると思います。



 そして常に、私たちは人生に問われています。



 「それで、わたしはこの状況から、どう生きるのか?

 何を学び、何を糧にして。


 そして一体、わたしを生きるって、どういうことなのか?

 わたしを生ききったら、どんな生き方になるのか?」

 と。



 この問いに答えるのが、生きるという事なのかな、と、


 自分自身にこの問いを持ちながら、日々過ごしています。



 
 勉強会にお招きいただき、そして耳を傾けていただき、ありがとうございました。

 

 
2008. 11. 27  

 ご存知でしたか?


 私たちが毎日、朝起きて夜眠るまでの時間の行動の90%以上が無意識で行っているのだそうです。


 目を覚ましている時、私たちはほとんどが、自分の意識でほとんどの行動を把握できているかのような気がしていますが、実はそうではないのです。


 例えば、止めたいと思っているのに止められない行動。

 たばこ、お酒、朝寝坊、間食、ゲーム、テレビを見ること、ショッピングetc.

 
 例えば、しようと決めたはずなのにできないこと。

 早起き、ジョギング、日記を書く、営業のアポイントを一日10件とる、部下の話に耳を傾ける、貯金etc.


 そのほかにも、毎日使っている駅に、休日は行かなくてもいいはずなのに、ボーっとしていると間違えてその駅で降りようとしてしまったり、
 
 多くの人が下車する駅で、ついじぶんもつられて降りようとしてしまったり、

 今、このブログをご覧いただいている、姿勢。

 この姿勢でさえ、無意識に、習慣的に、そのようにしてしまっています。


 
 このような、外部からの刺激や、これまでの体験経験で見に付けた習慣、社会や身近な人から言われた言葉が、プログラミングされて、私たちは考えなしに当たり前のようにある行動を取ってしまっているのです。


 そして、わたしたちは、無意識のプログラムだから。と言ってそれに従うことしかできないのでしょうか?


 いいえ、この無意識の働きを知れば、それを活用して、望ましい行動に結びつける事も可能なのです。



 それは、自分自身に対しても、そして、自分と関わる他者に対しても、可能です。



 仕事のモチベーションが上がらない部下に


 なんらかの出来事で落ち込んでしまった友人を勇気付けるときに


 同じ意識を持って活動をしていきたいと思っている相手の方に


 
 どんな声の掛け方をしたら、どんな関わり方をしたら、自分の思いが伝わって、そしてその方にとって望ましい方向に行動していただけるのか?


 以前の私は、よくそのことでジレンマを感じていました。

 「元気出して。」「もっとやる気を出したらいい結果が出るよ。」「これはとってもいいプロジェクトですから、一緒に取り組みましょう!」


 このように直接的な言葉をかけても、なかなか相手の方は「でも。」「おっしゃる事は分かりますが、しかし。。」などなど、頭では理解できても行動にはつづかない、あるいは、押し付けられているような気持ちになって受け取れない、という状況になりがちです。


 相手の方にとって望ましい事を伝えているはずなのに、望ましい行動に結びつかないのはなぜなんだろう・・・


 と、私は実は、子どもの頃から随分と悩んでいました。

 もちろん、子どもの頃には、部下やプロジェクトを組む相手ではなく、いじめられて泣いている友達や、先生にしかられて落ち込んでいる友達にたいして、「どうしたら、元気になって、自信を回復してもらえるかな?」

 という、悩み、疑問でしたが。


 
 そして、NLPに出会って、この長年の疑問が解決しました。


 この疑問が解決して以来、ある問題に対して、ひとつの視点に入って身動きが取れなくなっている方に対して、ある関わりをすることで、自信を取り戻し、行動していくサポートができるようになりました。



 そして、この関わりの可能性の大きさを実感してきています。



 それは、相手の方の無意識に働きかける、ということです。



 相手の無意識に働きかけるコミュニケーションについて、NLPでは体得することができます。


 そして、本を読むだけでは知識が出来たに過ぎません。知っているけれど行動できない、というのは、なぜかというと、一日の行動のうちの90%以上を占めているといわれる無意識に落とし込む事ができていないからです。


 
 そこで、単に知識をお伝えするのではなく、体験を通じて、知識を腑に落とす、ということを重視しています。


 言語的な理解と、体験からの理解は、実際に自分のものとして活用していくようになるために必要なこととなります。



 NLPは、無意識の取扱説明書、と言われます。


 日ごろ無意識で行っていることを、意識的に活用し、望ましい未来を手に入れるためのコミュニケーションについて、あなたも学んでみませんか?


 知っていると知らないのとでは、その後の人生が大きく異なってきます。


 そして繰り返しになりますが、知っているだけでは、活用できません。人は意識よりも無意識で行動することが多いのです。


 コミュニケーションには、他者とのコミュニケーションのほかに、自分とのコミュニケーションがあります。


 NLPラーニングで開催するNLP入門セミナーは、自分とのコミュニケーションを円滑にし、望ましい自分自身の未来を現実化していくと同時に、他者とのコミュニケーションにおいても有効な学びをご提供しています。


 コミュニケーション

 と一言で言われますが、その本質を理解することこそが、あらゆるシーンにおける応用力を高めます。


 基本、本質を抑えることを第一として、学ばれる方があらゆる場面で活用していただけるように工夫しております。



 12月7日(日)9:30~18:30「NLP入門セミナー」両国KFCホールにて開催します。


 年末に向けて、また、来年に向けて、人の無意識の構造を理解し、活用する効果的なコミュニケーションを、身につけることは、どんな風にあなたの未来を変化させるのでしょうか。


 もちろん、NLPとは何かを知りたい。という方にも大変有効な入門セミナーとなっております。

 私にとって、私の人生を大いに変えてくれたNLPをご紹介する事は、喜び以外のなにものでもありません。今からわくわくしています♪^^

 
 会場にてお目にかかれますことを楽しみにしております。


   
12月7日(日)9:30~18:30「NLP入門セミナー」

 お申し込みはこちらからお願いいたします。
 
 

2008. 11. 26  

 ちょうど紅葉が見ごろの京都へ、日帰り旅をしてきました。

 真如堂2008

 母の実家の関係で出かけたのですが、叔母夫婦が紅葉を案内してくれました。

 祖父母が亡くなり、骨董品屋だった自宅兼店舗が空家となって久しく、いよいよ手放す事になりました。


 まだそこには、たくさんの骨董品があるのです。

 小さな頃から年に何度も遊びに来ていた家にさようならをしてきました。


 こうして、家と同時に祖父母の思い出の品々という「もの」を手放すこと、それは物理的なもののようですが、そのことによる新たなスペースが家族一同にできることを、歓迎したいと思います。

 

 永観堂2008


 その後は、真如堂、永観堂などを巡りました。

 永観堂で出会った「みかえり阿弥陀」。

 この出会いが、紅葉の赤や黄や、緑の美しいグラデーションと、快晴の青空との間に、

 永く刻まれていくように感じました。

 慈悲、思いやり、待つということ

 なぜだか正面を向いている仏像や阿弥陀像、観音像のどれよりも、身近に、親近感を感じるのでした。

 京都紅葉2008

 何かを手放したときにあらたに入ってくるもの。

 その出会いを心から歓迎したいと思いました。
2008. 11. 20  
 
 毎月恒例、NLPラーニング勉強会です。

 今月は「メタモデル」について復習をしていきます。

 メタモデルは、NLPが体系化されたときの一番初めにできたモデルです。

 言葉による対話の中で、省略された内容を取り戻すこと

 そして、話し手の思い込みを外すこと

 のために存在するモデルです。


 「わたしにはできない」

 という思いがあったとします。

 人は望ましくない思いに囚われるとき、たいてい視野が狭くなっていたり、どうしようもなく変えられない事実であるように捉えていたりします。

 その思い込みから、一歩外に出て、違った捉え方をしてもらいたいときに、その方に、前向きな、望ましい物事の捉え方をしてもらいたいときに、メタモデルによる質問は大変効果的です。

 「わたしにはできない」という人が身近にいたときに、その人を元気付けたくて「そんなことないよ。あなたならできる」と伝えたとして、相手の方は元気になってくれるでしょうか。


 時にはその言葉かけで元気になる方もいらっしゃるでしょう。

 一方で「でも・・」という返事になることもあるでしょう。つまり、こちらがいくら確信を持って伝えても、ある思い込みのフレーム(視点)に囚われてしまっている相手の方は、そこから出ることができない、という場合です。


 実はとても効果的な関わりとして、効果的な質問を投げかけるということがあります。


 これがメタモデルです。

 「わたしにはできない」という人に対して

 「何がそう思わせているの?」「一度もこれまで出来なかったの?」などという質問を投げかけることで、100%できない、というところから、少し視点を変えてもらうのです。


 ほんのわずかな例外を見つけるだけで、その思い込みは崩れていきます。

 
 そんな事を思い出していただきながら、日常の現場に落としていきます。

 グループで、生のテーマを出しながら、メタモデルの質問をしていきます。

 コーチングにも役立ちますし、職場や家庭、日常で落ち込んでいたり、ある思い込みに囚われている人に元気になってもらうのにも有効です。


 そして、自分自身にも使っていけると、いいですね。


 NLPラーニングの勉強会は、NLPラーニングでプラクティショナーコースを受講された方でしたら、1回500円でどなたでも参加できます。

 勉強会は年10回ほぼ、月一回の開催です。

 NLPを日常に実践していけるようにするために、繰り返し学ぶことが記憶に定着させられますから、開催しています。


 NLPラーニングの特徴でもあります。


 1.場を大切にする、

 2.コンテンツの充実(頭による理解と体験による腑に落ちる感覚、両方をバランスよく学んでいただくこと、この先10年後、20年後までに渡り人生に活かしていただくために、基本を大切にお伝えすること)

 3.フォロー体制


 の3点がNLPラーニングの特徴です。

 勉強会は、そのうちの3、のフォロー体制の部分に該当します。


 せっかく学んだら、その場で盛り上がって感動して終わりでは勿体ないのです。

 自分のものとして、日常で応用して、活用できるようであっていただきたいのです。

 そして、NLPを学ぶことで、実際に人生を望ましく変化させていただきたいのです。

 それほどの力を持つものがNLPであると思います。

 そして、一人ひとりが、自分の人生を生きていくことができる。そのためのNLPであり、フォロー体制であるのです。


 勉強会にご参加された皆様、ありがとうございました。

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 12月7日(日)NLP入門セミナー

 2008年3月14日(土)~ NLPラーニング プラクティショナーコース
 
 大江亞紀香が進行します。
2008. 11. 17  

 デュルツ氏と

 NLP共同開発者、ロバート・デュルツ氏のセミナーが修了しました。

 見事な、最高レベルのトレーニングに触れさせていただきました。

 「スライト・オブ・マウス」。言葉によるリフレーミング、ビリーフチェンジの技法を、技法に留めず、深く、人生のあり方までつなげながら伝えてくださいました。

 そしてミーハーな私は、心の中で「キャー、生のデュルツさんだ!」という思いを持ちながら、目をきらきらさせながら受講していたのですが、やっぱり、最後は一緒に写真を撮ってもらって、サインももらいました。

 写真のデュルツさんの表情をご覧下さい。


 多くの受講生から同じことを求められて、疲れていらっしゃるであろうに、嫌な顔一つしないで、質問やサインに応えていらっしゃいました。


 なんといっても、ニューロロジカル・レベルを体系化した、その本人から詳しく概念を話していただけて、デュルツ氏がどのような考えの下にこのモデルができたのかが良くわかりました。

 なるほど、そういう思いをこめたものだったのだ。ということも分かり、疑問も解け、納得したのでした。


 
 この出会いに心から感謝です。


 世界最高レベルの学びは、さまざまな意味で磨かれます。
 
2008. 11. 15  

 NLPに出会った初めの衝撃は、「ニューロロジカル・レベル」という概念を知ったことでした。

 それまでコーチングで学んできた質問や、クライアントさんとの関わりを、見事に6つの引き出しの中に整理することができました。

 これは、人の意識にはレベルがある、という事を前提として、環境、行動、能力、信念・価値感、自己認識(アイデンティティ)、スピリチュアル(自分を超えた関わり。家族、地域社会、組織、国、地球、宇宙)の6つに分類したモデルです。


 仮定から出来ているモデルであり、完璧なものではないのですが、なんと分かりやすく、日ごろの他者との会話にも、自分自身の思考にも当てはまることか、と感動したものです。


 脳生理学と認知心理学を基にしたプログラムを学び、ファシリテーションしていた時期でもあり、こうしたプログラムにもあてはめて理解することができる概念でした。

 
 それ以降、NLPを学ぶときにも、日常生活を送ったり、コーチングを実践するときにも、更にトレーナーとしてNLPをお伝えする際にも、常に「ニューロロジカルレベル」に立ち返り、つなげています。


 そして、そのほかにも興味深く、深い体験と変容をすることができたワークは、ロバート・デュルツさんの体系化されたものが多かったこともあり、NLPを学び、実践する中で最も出会いたい方、最も学んでみたいトレーナーが、今回来日されたロバート・デュルツさんでした。

*NLPを初めに体系化したのは、リチャード・バンドラーとジョン・グリンダーですが、NLPはその後多くの共同開発者やトレーナーなどにより、発展をつづけながら、現在に至っています。

 ロバート・デュルツ氏は、NLP共同開発者とされています。


 これまで2年に一回来日されていましたが、リソースパーソンに入っていたりなど、日程が合いませんでしたが、今回ようやくご縁をいただくことができました。


 すばらしいセミナーでした。オープニング・フレームの見事さ、そして深さ。

 人のあり方として本当に大切な地点に立ちながら、本質につなげながら、今回のセミナー内容である「スライト・オブ・マウス」を紹介していきます。


 インテリジェントでありながら、温かく、にじみ出る人柄の良さは、噂に聞いたとおりです。

 スマートに進めているのに、聞いている私たちの中に、物語や事例を語りながらさまざまな感情体験を起こしてくれます。

 言葉による思い込み(=ビリーフ)の書き換え、リフレームをすることが、「スライト・オブ・マウス」の意味です。
 
 これも、デュルツ氏が体系化したモデルです。


 論理的で、明快で、そして思いやりがある。こんなにバランスのいいトレーナーがいるのだなあとため息が出るほどです。


 のこり2日間も楽しみたいと思います。
2008. 11. 11  

 大地に寝転んで空に広がる雲を見上げながら、

 立ち上がって、地球を踏みしめながら、

 焚き火の火を囲んで、自分の存在意義を見出しながら

 赤ちゃんのときの体の動きを再現してみながら

 生まれた後に周りの大人や体験から見に付けたプログラミングを外し、本来の自分のコアを思い出すワークショップ。”自分を知る”ワークショップ~ネイチャーNLP&ピラティス~のご参加者の感想です。

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・ワークショップに参加して気付いたこと、感じたこと、学んだことは何ですか?

NLPのワークに力があることを改めて。
「自然の中でのびのび」が目的で、他はオマケくらいの気持ちだったのに、
迷いが消えて、今後の方向性が見えました。

風が強い中での炎をじっと見ていて、炎というのは風などの他者の存在によって燃え
さかったり、形を変えたり、存在する物だと気が付きました。
そういうあり方もいいなと思います。



・今回の学びを、数日後、数週間後、数ヵ月後のあなたの職場で、そして日常生活
で、どのように役立てますか?

「帰ったら仕事の希望を出そう!」と決意をしてワークショップを後にしたのです
が、翌日、職場に変動があって、希望を出さなくても希望の仕事が出来るようになりまし
た。
でもそれが自分のやりたいことであるということ、やりたいことにどう関係するかと
いうこと、忘れずにしっかり意識していきたいと思います。


・そして、あなたの毎日はどのように豊かに変化しますか?

自分は自分のやりたいことをできているという幸福感と、やりとげるという強い意志をもって仕事をし、生活している。新しい刺激を見逃さないようにしている。

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K.O.さん、ありがとうございました。



2008. 11. 10  

 インドの高僧、スワミジ(スワーミ・プールナアムリターナンダジ)さんの来日があり、フルートメディテーションの会に参加しました。

 スワミジさんの笑顔をたたえたあり方は、安心感を与え、威圧感を与えず、高潔で親しみ深く、今にいながら、過去も未来も包含し、ただ微笑みながら場を照らし、包んでくれている存在のように感じました。

 発せられる言葉は、シンプルで、そして深く、こんなに素晴らしい方に運よくお目にかかれたことをありがたく思いました。

 以下は、スワミジさんが教えてくださった事です。



 全ての問題解決方法は、「自分とは何か」を知ること。

 
 天体が動くのは人の力ではない。
 努力はしない。すると人生が美しくなる。そのための瞑想。
 活動を停止したときに、この境地に繋がる。
 集中する事はない、ただ座るだけ。

 想念が多いと効率が悪い。
 想念がないと、効率は最高となる。

 至福は、沈黙の中で可能となる。
 背筋が伸びると想念が減る。

 肉体とマインドは、私たちの道具である。
 私たちは肉体とマインドの持ち主である。
 そのために操作方法を知る。マインドが不要なときに心のスイッチを切る。
 それは、瞑想で可能。

 五感はマインドと繋がっていて、情報を与える。
 瞑想を通じて体と心を超越する。
 六感を働かせるのではなく、五感を停止させる。
 重力の影響から離れるのと似ている。
 
 初めはロケットのような力が必要だが、
 一旦(重力の影響から)離れると他の星まで行ける。

 どんなことも、愛で行いをすると、行いから気付きが高まる。
 努力は要らない。
 母の愛とお手伝いさん。どちらも同じ行動をしていても、愛の有無で違う。

 
 日常生活の中で瞑想するには
 1.何かをするときに完全さを持って、一つの事に集中する。
 2.毎日大自然のうつくしさを10分でもいいから楽しんでリラックスを得る。
   ・・・完全さを実感するには、自然が一番。

 ものごとのいいところを見る。バラを見るとき、とげを見るのではない。とげの中にも美を見出せる。とげにも意味がある。

 想念は絶縁体。宇宙とのつながりを絶つ。

 


 その後の20分間の瞑想体験は、初めて経験する、すばらしい世界でした。


 これが、瞑想を通じて体を超越することなのかな。。と思う体験でした。

 心を超越できるところまでには至っていなかったように思いますが、

 NLPを通じて学び、お伝えしている、生きる事の本質的な部分を、
 また別の角度から、実践されている方の知恵を通じて体験させていただいた時間であったと思いました。


 10月のマイケル・J・ローズさん、そして今回のスワミジさん、

 いずれもNLPの学びと実践に統合されていく、人間存在そのものを教えていただいたように思います。

 さらに、こうした学びを重ねたいと思いました。


 この素晴らしい出会いに感謝です。
 
 
2008. 11. 09  

 自然の中でNLPとピラティス。心と体がほぐれたら、ちょっと深いところにある自分自身の存在意義に出会います。

 木のぬくもりのあるスペースへ移動して、ゆったりとした空間で2人一組でワークをします。

 清里11

 自然の中はいいですね。日常からかけ離れて、日ごろ気になる仕事の事など忘れて、自分に向き合うことができます。


 「無」を感じたとき人は、肯定的なものしか感じなくなっているそうです。

 「無」「なにもない」という状態になることを体験する、クリシュナムルティのワークを、リチャードボルスタットさんがモデリングしてワークにしたものを、体験していきます。


 清里12

 清泉寮のソフトクリーム。濃厚でおいしい。寒いですが、ここまできたのでぜひ名物ソフトは食べておこう。とワークの合間に行きました。


 清里13


 あっという間の25時間。もう解散時間です。

 電車の都合で急いで帰った方を除いて、全員で集合写真を撮りました。

 早めに全員で撮っておいたらよかったのですが、全ては自然のなすがままです。


 大いなる自然の力にゆだねる。

 今回ご縁あってご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

 素敵な方々にお集まりいただいて、ほんとうにいい時間を過ごす事ができました。


 リラックスして日ごろの疲れから離れて、そして自分のコアを、体と心の両面から知っていく。


 自然と同じく荒削りかつ繊細ではありましたが、以前からの夢が形となり、ご参加者にとって効果があったことは本当に嬉しい事でした。

 長い間何年間も耳鳴りが続いていた、というご参加者の1人の方が、ここでの宿泊の際に、眠ろうとしたら、耳鳴りがしていない事に気づいたのだそうです。


 こういう結果や違いを教えて頂けるとほんとうに開催してよかったなあと思います。

 体と心を整えて、自分を探求するスペースをつくり、じっくりと内面を探求する。

 今回はご案内が一ヶ月をきっていたにもかかわらず、素晴らしい方々にご参加いただいて嬉しい事でした。


  次回は来年5月23日(土)24日(日)に開催します。


 ご興味のある方、今回は残念ながらご参加いただけなかった方は、今からぜひスケジュールを押さえられることをお勧めします。そして、自然の中でお目にかかりましょう♪


 ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。(参加者の感想は、後日アップいたします)


 

 
2008. 11. 08  

 清里4

いよいよ、参加者をお迎えして、ワークショップの始まりです。

清里5

荷物を置いて、会場である草原へと出かけます。

清里6

意外と寒い日でしたが、自分たち以外だれもいない空間で、体を動かし始めます。


清里7

ピラティスタイムは私も受講する方々とともに体験。
敷物を敷いて、大地に寝転がると。。。


広い広い空。一面に広がる羊雲。大地のぬくもり。芝の香り。梢を風が渡っていく音。。そして静けさ。。。


見ているようで、体験しているようで、知らなかった世界を体験しています。


ほんとうに自然の中へ飛び込んだという気持ちが始めてここでしました。

清里8

体をほぐして、五感を開いていきます。

清里9

自然と溶け込み、一体化し、自然からメッセージをもらいます。

そして向こうの方には、富士山が。



清里10

夜は月と星々が輝く空のもとで、焚き火。

火を見ながら瞑想。

そしてスペシャルな、ニューロロジカルレベルの統一。



リッチな時間と空間です。






2008. 11. 07  

 清里紅葉

 いよいよ明日からネイチャーNLP&ピラティス~「自分を知る」ワークショップ~
 です。今日はとてもいいお天気。会場には紅葉が見ごろとなった木々があります。

 ひろびろ、のびのびした会場を歩いて、ワークする場所をきめます。

 清里1

清里2


こうして先に現地に入って一泊していると、自然になじんで、自然の側から参加者の方々を迎える準備が整ってきます。


 清里3

 明日から共に進行するピラティスの先生、酒井里枝さんと。木の枝につるしたぶらんこがあったので、揺られて見ました。

 自然の中にいると、それだけで心がゆったりとほぐれて、呼吸が深くなっていることにきづきます。体の中の細胞たちが喜んでいるようです。
 
 ひろびろとした清里KEEP牧場は、平日のせいか人もまばらで、広大な場所に自分たちしかいないという贅沢、豊かさを感じています。

 
2008. 11. 04  
NLPラーニング主催、私がトレーナーを務めたNLPマスタープラクティショナーコースを受講された方の感想です。


鷹野希さん 20歳代・女性・会社員・東京都在住


◆マスターコース受講で最も印象的だったことはなんですか?

*カウンセリングセッションで、クライアント役の方の変化を目の当たりにし、ともに   
それを感じたこと。

◆このコースで何を学びましたか?

*単なるNLPのスキルだけではなく、もっと深くて広い、そして言葉では表現しきれ 
ないことを学んだ
*「自分の本質とは何か」「自分が本当に望んでいることは何か」「生きるとはどいういうことか」。私にとってNLPはそういったことを探求し、気づいていくプロセスであり、かけがえのないリソースになった
*言葉と思考と行動について、知れば知るほど「人間とは何か」という深い問いに繋がっていく不思議
*今まで目隠しをして歩いていたのが、NLPを学んでその目隠しを取った感じ。「意識的に生きる」ということを学んだ


◆このコースでNLPに関して何を学びましたか?

*自分の状態管理がいかに大切か
*アソシエイトとディソシエイト
自分で自分を制限しているブロックが、思っている以上にたくさんあること。それを外していくことで、可能性がどこまでも広がっていくこと*私たちは感情を超えた存在であり、あり方を選べる存在であること
*スポンサーシップを持って関わることの大切さ。人にも自分にも。


◆大江亞紀香はどのようなトレーナーでしたか?

*大江さんには、いつも揺るがない、力強い軸を感じます。私たちの表面的な部分では  
なく、もっと奥にある何かを見つめられているように感じます。条件付きではなく、ありのままの自分で完璧なのだということを、全身で伝えてくれるトレーナーです。
私は大江さんから、「自分を愛する」ということを知る糸口をもらいました。



◆これから受講を考えている方へのメッセージをお願いします。

 *私にとってNLPは、自分自身の心の状態、人との関係、環境、能力などすべてに良 
い影響を与えてくれるものでした。「人間」を客観的に見ることができ、それによって人として本当に大切なこと、自分自身の本質に近づいていくことができました。能力向上や人間関係の改善等、初めは様々な目的があると思いますが、きっとそれ以上の大きくて深いギフトを得られるのではないかと思います。また、その場に集まるのが生きることに真剣な方たちばかりで、素晴らしい仲間ができました。 

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鷹野さん、ありがとうございました。


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11月8日(土)~9日(日)”自分を知る”ワークショップ~ネイチャーNLP×ピラティス~ 
ピラティスを日本に紹介した酒井里枝さんと大江亞紀香が進行します。清里KEEP自然学校にて。
リラックスして、おいしい空気を吸いながら、きれいな景色と鳥の声の中で、自分の深いところを知っていく、そんな極上の時間を過ごしませんか?

11月6日(木)19:00~ 日本スクールコーチ協会主催山崎 啓支講演会【大阪】
「人を育て、意欲と可能性を引き出すリーダーシップ」
名古屋、東京で大評判の講演会、ついに大阪でも開催します!


11月24日(祝)14:00~16:00 NLPプラクティショナーコース説明会

来年3月から開催する大江亞紀香がトレーナーを務めるコースの説明会です。渋谷T'sサロンにて。

12月7日(日)NLP入門セミナー
大江亞紀香が進行します。NLPって何だろう?と思われる方へ。大江亞紀香ってどんな人?と思われる方へ。コミュニケーションという側面から、概要を体験し、学ぶセミナーです。

2009年3月14日(土)~米国NLP協会認定 プラクティショナーコース
大江亞紀香がトレーナーを務める、10日間の資格コースです。

2008. 11. 03  
 NLPマスタープラクティショナーコースでは、「スタディグループ」をつくり、受講生さん同士で、NLPを活用した学びをそれぞれに深める機会があります。

 先月まで開催されていたコースでは、セラピーグループ、教育グループ、ライフワーク実現グループの3つのグループに分かれて、真剣な討議と、すばらしいチームワークで、それぞれが創造的な学びの発展形を作り出されていました。


 それぞれに、その過程は真剣で、コースとはまた別の学びの体験だった事と思います。


 ライフワーク実現チームは、小冊子形式のワークブック「Who am I?」を作られました。

Who am I?

nakami 

書き込み形式で、ストーリーに沿って進めていくと、自己理解が深まります。美しい写真も添えられていて、楽しみながら進めることができます。女性の感性が活かされた、素敵なワークブックです。

 途中で私の写真が出てくるのが恥ずかしくて、しばらく直視できませんでしたが、心を落ち着けてよく見てみると、本当に良くできているのです。


 セラピーグループでは、自然の中でNLPのワークショップを開催されました。

 先週こちらに書き込みが出来なかったので、事後の掲載になってしまいましたが、サイトも作成されて、今後も継続的に、森林セラピーを活用した自然の中でのワークショップを開催されていくそうです。

 穏やかでやさしい、グループメンバーの方々らしさを発揮した場になった事と思います。

 今後の活動も益々楽しみです。


 教育グループの方々は、それぞれの現場での熱い思いを持っておられて、「教育」とひとくくりにしても、これほどさまざまな角度からのアプローチがあるのだなと教えてもらいました。

 そのグループでの熱いディスカッションをもとに、更にご自身の立ち位置や思いの源泉が明確になったようでした。

 
 NLPを学び、実践するということ、本当の意味で毎日の生活や人生に活用すること、そうしてこそ、学びが活かされる。


 あなたがこれまで学んだ事の中で、もっとも自分を変えたものはなんですか?

 
 
プロフィール

コア・クリエーションズ 大江亞紀香

Author:コア・クリエーションズ 大江亞紀香
その方のコアからの人生の創造を支援するため、コーチング、NLPを軸に活動しています。

1.自分(存在)を掘り下げ
2.そこから未来を描き、目標を定め
3.人生をクリエイト(創造)する

この道程を通ることで、周囲に振り回されることなく、充実した、幸せな人生を手にすることができると信じ、この課程を支援しています。

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