2018. 07. 18  
7月5日に開催されました「カードゲームで楽しく世界を学ぼう〜2030SDGs〜」の感想をご紹介いたします。

「新しい視点を持つことができました。また当事者としての感覚を再認識できました。企業としても、今後の成長の為に欠かせない視点になると思いました。自社のミッションを思い出しました。」
《相田望さま 会社員 20代》

「もっと簡単・単純なゲームを勝手に想像していましたが、実によく企画されたゲームでした。また、ゲームだけど、売ることはない理由というのもよくわかりました。参加された方々が皆様いい方で本当にありがたかったです。」
《西川智子さま 女性》

「心に余裕がないと全体も中々見れないかと感じました。経済と社会と環境のバランスを意識して職場で生かしたい。」
《匿名さま 男性》

「普段、学校で持続可能な社会を勉強している者なのですが、今回、社会人の多くいつ環境でこのゲームができたことが収穫でした。
社会人の方々はコミュニケーション力や交渉力が長けていると感じ、プロジェクトを1つもせずに目標を達成している班があったことは驚きでした。
今回のイベント参加をレポートにして他に共有したいと思います。ありがとうございました。」
《匿名さま 女性 学生 20代》

「「SDGs」自体を全く知らない状態で参加しましたので、とても勉強になりました。
カードゲームを通して体験することで理解も深まり、身近に感じることができたと思います。
色々と考えさせられることも多くあり、今日この時間だけでなく、今後も意識していきたいと思います。」
《Y.M.さま 女性 会社員 40代》

「仕事でSDGsに関わることになり、17の目標についての文章を全て読んだのですが、とても堅い言葉で難しく感じていました。しかし、今日のカードゲームを通して、1つ1つの目標ではなく“世界はつながっていること”や“自分もアクションの起点になれること”を知り、SDGsの内容をより自分の身近なこととしてとらえることができました。特に1つのゲームの中で、自分やペアの方や全体のみなさんの考え方が変わっていくのを感じられたことがおもしろかったです。会社でも他のメンバーにオススメしたくなるゲームでした。」
《T.K.さま 女性》

「体験する前は“SDGs”がどんなものなのか、自分自身や組織がどのようにかかわっていくものかが理解できていなかったが、ゲームを通じて社会や世界がどう変化するのかを体感することができた。日々の消費活動からも何かを変える力の1つになれる事がわかり、今後の行動を少しでも変えていきたいと思う。」
《Y.N.さま 女性 会社員 40代》

「優しい世界」だったので、ゲームそのものが易しいものになってしまった。2030が今回の様に易しいとは思えないので、ふりかえりでの意見共有は良かったと思う。
楽しい体験でした。声をあげてSDGsに向かっていきたいです。」
《藤木健さま 男性 会社員 40代》

「・欲望はとどまることを知らない、反面、足ることを知る層もでてきていてどちらに傾くかで地球の方向性は変わってしまうと改めて思いました。
・プロジェクトをやれば時間とお金がかかる。でも交渉だけで目的を達成するのは、世界が動かないのではないかと感じました。
・エンデのモモを思い出していました。時間とお金の概念をどのように捉えたり、変えていくのか…はこれからの自分のテーマだと思っています。100年人生と捉えた時に50才を過ぎた今、自分のライフ・シフトのタイミングだと思っています…。」
《Kyonさま 女性》

「世界は愛でできている。協力のすばらしさを感じました。」
《ひとみさま 女性 自営業 60代》

「自分のことばかりではなく、周囲(世界)を俯瞰して見ることの重要性、目標を達成するために周囲への投げかけ、周囲のために何ができるかを行うことが結局、目標達成につながることに気づきがあった。スナック菓子食べ過ぎないようにします。」
《T.S.さま 女性》

「SDGsのゲーム体験したかったので、とても楽しかった。又、子供たち(小学生向け)から、このようにゲーム形式で地球環境、経済、環境社会について学べるのは素晴らしい。
やはり全体的に物事を見て、目標設定をしながら世界全体の調和を保つことは重要だと感じた。」
《Y.Y.さま 男性 会社役員 40代》

「・世の中を良いものにしていくためには、協力し合い、助け合う事が必不可欠な事がわかった。
・一人一人の意識が大事だと思います。」
《波田野さま メーカー 30代》

「短い時間でしたが、SDGs(世界の課題感)などが改めて理解できたのと共に考えるキッカケになりました。やはり大切なことは話し合うことであり、相手のことを考えることなんだと思います。」
《匿名さま 男性》

「ゲームでの気づきとファシリテーションで学びが深まった。自己内省とシステムを現実に近い形で知り考えることになった。深いゲーム性であり、様々な場で使えると感じた。」
《K.H.さま 男性 会社代表 40代》

参加された皆様、ありがとうございました。

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2018. 07. 18  
7月8日にNPOぽぽらさんで開催されましたSDGsゲームの感想をご紹介いたします。

「ゴールを決めた方が課題が解決するということ、そしてわかりやすい数値目標を設定すると具体的な動きが起こりやすい。
社会全体のゴールは社会全体でつながりつつ解決していくことが効果的。個別に頑張っていても変化は起きにくい」
《小針協子さま 女性 中間支援組織 60代》

「経済、環境、社会のつながりが何となくわかったこと。
そちらについてのアクションを自分事に感じられたこと。
仕事とは違う人たちとお会いできたこと」
《おしょうさま 男性 会社員 40代》

「ゲームを通して体験することで実感としてSDGsを落とし込むことができました。「世界はつながっている」「自分事」このような気づきがたくさんの方に届くことが持続可能な社会を創っていく第一歩になると思いました。
特に「時間は有限」「他の分野との協力」「共通尾ゴールに向かう」「足りないものを補い合う」というあたりは日頃そうだとは思っていてもなかなか実行できない部分があり、でも意外に一言や意思で変わったりするものだと実感もできました。」
《神 彩乃さま 女性 NPO 20代》

「SDGsというものを今回初めて知ったのですが、ゲームに参加することで、SDGsとは具体的にどういうものかということを身近に感じることが出来ました。また、社会経験がほぼ0なので、お金を稼ぐことより時間を確保する方が大変だということを初めて実感しました。」
《M.S.さま 女性 地域おこし協力隊 10代》

「・SDGsの達成は国単位の話ではなく、個人の普段の意識や活動が重要であることがわかった。その反面、どこか遠い話でもあるSDGsを個人の自分事として受け入れてもらいことの大切さをどのように実感してもらうかが難しい。SDGsゲームはとてもおもしろくわかりやすいが、これを一般の人にどう広めていくのか課題もあると感じた。
・自分のビジョンを伝え、助けを求めることの大切さに気づいた。」
《匿名さま 男性 小売業 30代》

「・SDGsについての理解を体感的に得られた。
・ゲーム的な気楽さで始めたが思ったよりもリアルでの物事とリンクするようなことがあり、途中での気付きは目からうろこだった(利益優先での環境破壊とか)
・企業の方とお話もできるよい機会でした。」
《D.N.さま 男性 団体職員 30代》

「持続可能な社会を作っていくために、2030年に向けて自分が出来ることを改めて考える事ができました。」
《匿名さま 男性》

「・定量的目標だけでなく、定性的な目標を意識することが重要
・“足るを知る”のが大切。余裕があれば周りを助ける
・関心を持たない人にどうアプローチするかが課題
・遠い目標、世界を意識することが重要」
《ウェルビさま 男性 会社員 40代》

「・世界の協力がないと課題は解決しない
・自分から始められる
・具体的な数値目標は達成しやすい
・時間は有限」
《匿名さま 男性 会社員 40代》

「ゲーム感覚で取り組めるため、気軽に参加でき良かったです。また内容が非常に密度が濃く学ばしていただく点が多かったと思います。素晴らしい思いや考えを持っていても実行しうる時間や財力がなければどうにもならないとゲームを通して強く実感しました。黄色の意志カードを集めるためには世界のバロメーターが影響してくるため、環境、社会に良いプロジェクトを余裕のあるチームに代行してもらうなど交渉に仕方の変化がまたおもしろいと感じました。」
《冨沢太一さま 男性 学生 20代》

「出来事を身近に感じることが出来ました。自分にない考え方を学ぶことが出来、今後に利用していきたいと思いました。」
《匿名さま》

「自分の行動がまわりまわって、環境問題、貧困の問題につながっていると知った。」
《匿名さま 男性》

「経済中心のことばかり考えていると社会や環境が悪い世界になってしまう。特に社会や環境を良くしていくには、お金と時間がかかり大変なことだと感じました。日本だけでなく発展途上国のことも考え、世界のことを考えて経済活動していかなければならないと思いました。」
《横塚恭宏さま 男性 会社員 40代》

「SDGsですが、これまでは目標のお話が中心で聞いていましたが、実際のカードゲームを通じて世界での動き、どんなふうに反応していくかが体感できたのがとてもよかったです。
社会をよくすることは皆さん同じ気持ちだと思いますが、時間やお金がつきものだと改めて実感しました。そのためにも意志を持つ人、資金を持つ人、時間を持つ人で良い循環を作ることが必要だと感じました。」
《匿名さま 女性》

「ゲームを通して社会の流れ、SDGsの流れ、Goalに向かうために大切なことなどを気づくことができるので良かった。
今回、大学教授、行政職員、大学生(来年社会人)と私(企業)のグループで様々な立場の意見が聞けて良かった。またそれらが1つにまとまることはSDGsの意義と合致する。」
《小栗卓さま 男性 会社役員 40代》

「・グループの他のメンバーの発送、視点
・ゲーム中は交渉方法を生み出したり、場のルールが変化していく点が実社会と結びついていてgood
・対話により交渉方法が生まれる
・SDGsの認知度をあげるにはどうしたらよいか
・名プロジェクトの“内容”を感じたりチームパートナーと理解しあう時間を初めにとるとよいのではないか。内容の理解をすることでカードの扱いに変化が生まれるかもしれません。」
《D.I.さま 男性 教員・研究者 40代》

「SDGsについて知ったのは最近で調べてみても項目が多すぎて全体像をつかむことができませんでした。しかし、今回のSDGsゲームを行うことで実体験的にSDGsについて知ることができました。さらにSDGsゲームから発展し、現在のさまざまな社会問題に触れることで社会問題を身近に感じ、興味、関心が深まりました。
今後SDGsゲームがより多くの方に体験され、子ども向けのものも生まれ、小さいころから社会問題にふれていくことで未来の地球はよりよいものになるのではないかと思いました。」
《匿名さま 男性 大学生 20代》

「・現実世界とリンクしていて、今の世界の流れや人の感覚・認識・行動、その中での自分の関わり方が明確に出ていて、とても面白くあっという間に時間が過ぎました。
・世界(社会・地域)を変えるためには対話、相手のことを知り貢献できることを考えることも必要だけど、相手に助けてもらうことも必要と、すっと腑に落ちました。(普段giveばかりだったので)」
《匿名さま 自営業 女性 40代》

「・2度目の参加でしたが、毎回気づきがあり、社内でも展開を考えねばと思いました。
・異なるバックグラウンドの方と実施するのがよかったです。
・日常で忘れてしまいがちなコトの大切さを改めて…」
《匿名さま 女性 会社員 50代》

「目標を達成するには、最後は人と人の話し合い」
《匿名さま 男性 自営 40代》

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2018. 07. 18  
7月7日に開催されました、「リーダーのための言霊塾 入門編」の感想をご紹介いたします。

「日本という国を深く知る事でより誇りを持つ事が出来た。使命がより明確になった。」
《匿名さま 女性》

「“日本人”としてすりこまれてきた特徴的なことがらとは全くちがう本来の個性に気付くことができました。まさに目からウロコです。
特に日本語の波動の高さについて教えていただけたことで新たな気付きがありました。
最後まで良い氣の中で導いていただけたことは、大江先生と受講者の方々の氣の融合の成果と感じています。有難うございました」
《匿名さま 会社員 50代 男性》

「言霊とリーダーというテーマから勝手に自分がイメージしていたものと完全に違い、まさに眼からウロコな時間でした。期待以上、頭が整理出来ません」
《池田順一さま 経営者 50代 男性》

「日本古来からあるリーダー像、日本の精神性の原点が印象に残りました。改めて日本人の根源にあるものが再確認でき、「清明心」に誇りに思うことができました。大切なことをまずは自覚することも大切ですね。」
《匿名さま 女性》

「日本という国を深く知る事でより誇りを持つ事が出来た。使命がより明確になった。」
《匿名さま 女性》

「日本人のDNAを改めて気づかされ、とても勉強になりました。日本人に生まれたことそのものが自己肯定感を高めることができると思えるようになりました。」
《細木聡子さま 経営者 50代 女性》

「リーダーになることへの漠然とした不安がありました。自信もありませんでした。でも話を聞いて、どんどん勇気がわいてきた時間を過ごすことができました。特に今まで二極化の頭がどうしても離れなかったのですが、大きく広く見るための具体的な方法を知ることが出来、これは今後リーダーとしての在り方を呼び起こす、立ち返る、そんな良い方法を教えて頂けたと思っています。」
《中山宏美さま 会社員 30代 女性》

「日本人の考え方の本がわかりました。これを伝えていかないといけないと思いましたが、戦後の教育でこれらが失われているのではと思い、伝えていくことが難しいのではと感じています。」
《田中孝典さま コンサルタント 60代 男性》

参加された皆様、ありがとうございました。

写真:沢木 慎太郎さん 撮影日:2012/07/15 使用機材:Canon EOS 60D

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2018. 07. 17  
連休中、NLPマスターコースが始まりました。
NLPのコースは、今後はリクエストがあった時だけ開催すると決めていまして、今回、2回目のリクエスト・コースです。

開始30分も経たないうちに、

「このコースを開催してよかった!!」

という喜びが自分の中から湧き上がり、嬉しくてたまらなくなりました。

私は自分に驚いてしまいました。

こんなにNLPマスターコースで内側を旅することを、私は嬉しく思っているんだ!

と。

NLPという即効性あるパワフルな変化の技法をご紹介して体験していただけるのも嬉しいですが、
もっと嬉しいのは、
生きること、人間であることの喜びや本質を共に探求できること。

本当にすごいことを発見してしまいました!

心の旅へ、気の置けない方々とともに出発する。

生きることそのものが旅だと思います。そして私は、時々痛くて、時々挑戦させられる、そして仲間がいることで勇気も喜びも何倍にもなる、そんな旅が大好きだと改めて思います。

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2018. 07. 15  
テトラゼミ交流会&ワールドシフト・ミーティング。金曜、土曜夜にそれぞれ参加&行なっていました。

テトラゼミは、2012年に谷崎テトラさんから学ぶ塾を立ち上げ、2年間毎月開催しました。その後はワールドシフトとパラダイムシフトの学校として全国に主催者が生まれ、テトラゼミが広がりました。

柳生ひろみさんが現在代々木で主催しているのですが、先日の交流会では、一人一人のワールドシフト宣言を聞く時間が豊かで最高でした。

次世代の女性たちの本音の語りが素敵で、頼もしかったです。

「2019ワールドシフト・フォーラム」に向けたミーティングも始まっています。

ワールドシフト・コミュニケーターの方々がついに100人を超えて、個性的で魅力的な方達で、仲間が増えていることが嬉しく頼もしいのです。

持続可能で平和な社会実現のためのワールドシフトを伝える「コミュニケーター講座」を、10月14日に東京、JICA地球ひろばで開催します

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プロフィール

コア・クリエーションズ 大江亞紀香

Author:コア・クリエーションズ 大江亞紀香
その方のコアからの人生の創造を支援するため、コーチング、NLPを軸に活動しています。

1.自分(存在)を掘り下げ
2.そこから未来を描き、目標を定め
3.人生をクリエイト(創造)する

この道程を通ることで、周囲に振り回されることなく、充実した、幸せな人生を手にすることができると信じ、この課程を支援しています。

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